昭和の歌

昭和の歌

昭和の歌 アン・ルイス 六本木心中

だけど…こころなんて お天気で変わるのさ 長いまつ毛がヒワイね あなた
昭和の歌

昭和の歌 寺尾聰 ルビーの指環

くもり硝子の向うは 風の街 問わず語りの心が 切ないね
昭和の歌

昭和の歌 妖怪人間ベム

「暗い音の無い世界で、ひとつの細胞が分かれて増えていき、3つの生き物が生まれた。彼らは勿論人間ではない。また、動物でもない。だが、その醜い身体の中には正義の血が隠されているのだ。その生き物、それは、人間になれなかった妖怪人間である。」
昭和の歌

昭和の歌 西田敏行 もしもピアノが弾けたなら

もしもピアノが 弾けたなら 思いのすべてを 歌にして
昭和の歌

昭和の歌 杉田かおる 鳥の詩

あなたがいた頃は 笑いさざめき 誰もが幸福に 見えていたけど
1962年(昭和37年)

昭和の歌 橋幸夫、吉永小百合 いつでも夢を

星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも歌ってる
昭和の歌

昭和の歌 八代亜紀 舟唄

お酒はぬるめの 燗がいい 肴はあぶった イカでいい
昭和の歌

昭和の歌 郷ひろみ 哀愁のカサブランカ

抱きしめるといつも君は 洗った髪の香りがした
昭和の歌

昭和の歌 西崎みどり 旅愁

あなたをさがして此処まで来たの 恋しいあなたあなた 今何処に
昭和の歌

昭和の歌 杏里 オリビアを聴きながら

お気に入りの唄一人 聴いてみるのオリビアは 淋しい心
昭和の歌

昭和の歌 松坂慶子 愛の水中花

これも愛 あれも愛 たぶん愛 きっと愛
昭和の歌

昭和の歌 松原みき 真夜中のドア〜Stay With Me

To you・・・ yes, my love
昭和の歌

昭和の歌 タイガーマスク

しろいマットの ジャングルに きょうも あらしが 吹きあれる
昭和の歌

昭和の歌 小坂明子 あなた

もしも私が 家を建てたなら 小さな家を 建てたでしょう
昭和の歌

昭和の歌 因幡晃 わかって下さい

貴方の愛した人の名前は あの夏の日と共に忘れたでしょう
昭和の歌

昭和の歌 ちあきなおみ 喝采

いつものように 幕があき 恋の歌 うたう私に
昭和の歌

昭和の歌 小坂恭子 想い出まくら

こんな日はあの人の まねをして けむたそうな顔をして 煙草をすうワ
昭和の歌

昭和の歌 しまざき由理 面影

いつかきた道 あの街かどに ひとり求める 想い出いずこ
昭和の歌

昭和の歌 西城秀樹 ブルースカイ ブルー

あの人の指に からんでいた ゴールドの 指輪をひきぬき
昭和の歌

昭和の歌 あべ静江 みずいろの手紙

お元気ですか そして 今でも 愛しているといって下さいますか
昭和の歌

昭和の歌 北島三郎 函館の女

はるばるきたぜ 函館へ さかまく波を のりこえて
昭和の歌

昭和の歌 野口五郎 私鉄沿線

改札口で君のこと いつも待ったものでした
昭和の歌

昭和の歌 海のトリトン

水平線の おわりには 虹の橋が あるのだろう
昭和の歌

昭和の歌 美空ひばり 柔

勝つと思うな 思えば負けよ 負けてもともと
昭和の歌

昭和の歌 丸山圭子 どうぞこのまま

この確かな 時間だけが 今の二人に 与えられた
昭和の歌

昭和の歌 かぐや姫 神田川

貴方は もう 忘れたかしら 赤い手拭 マフラーにして
昭和の歌

昭和の歌 沢田研二 サムライ

片手にピストル 心に花束 唇に火の酒 背中に人生を
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